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2009年10月14日水曜日

近代 バドミントン / ラケットの握り


ご無沙汰しています ^^

今回はバドミントンラケットにおける

バドミントンラケットの握り方についてです。

以前のラケットの握り方は ・・・

小指、薬指、中指で握る。。。

と、いうのが一般的でしたが ・・・

近年のラケットの軽量化もあり ・・・

以前とは逆説となりました。

今では、親指と人指し指で ラケットを持って 後の指は添えます。

厳密に言うならば ・・・

一度、ラケットを、小指、薬指、中指で握ってから ・・・

親指と人指し指でつまみ直すと言ったとこでしょうか。

なぜ、そうするかを次回の記事に書きたいと思います。。。

ちなみに、次回の記事はいつになるかは、分かりません(笑)

最近、急がしくてね~~~ TT

2009年4月21日火曜日

バドミントンラケット 内蔵T型ジョイント


バドミントンラケット 内蔵T型ジョイントはY社製のラケット構造です。

フレームとシャフトのつなぎ目の内部に、T型のつなぎ目(ジョイント)が

入っています。

そうすることにより、ねじれへの強度強化を施しています。

結果、ねじれを最小限にとどめることにより、面がぶれない。

ラケットの面安定を図っています。

2009年4月9日木曜日

バドミントン ラケット フレームの形状

現在、Y社製のラケットには、フレームの形状が2種類あります。

フレームのトップが、卵型と、てっぺんが少し平になっている形状です。

今は、てっぺんが少し平になっている、アイソメトリック形状が多いです。

アイソメ形状は、スイートスポットが広いということなのですが、実際使い比べても、

私には違いは分りません (笑)

個人的に、見た目はアイソメ形状の方が好きです。

スイートスポットを簡単に言えば、ガットの真ん中付近です。

一番、効率良く力を伝達してくれる部分です。

逆に、フレームに近い様な部分にシャトルを当てるとそれほど、飛ばないはずです。

2009年4月8日水曜日

バドミントン ラケット グリップサイズ


バドミントン ラケット グリップサイズ とは、グリップの太さの違いです。

通常はG3 ・ G4 ・ G5 とGでと数字で表す記号がグリップサイズの表記となります。

多分、そのままGrip (グリップ)のGと言う意味だと思われます。

数字が大きいサイズ = 細い

数字が小さいサイズ = 太い

となります。

私は、手が大きくはありませんので、G3のラケットはかなり太くて使いにくいです。

ちなみに、グリップが太いとラケットがエンド側へ、重心を感じる。

グリップが細いとラケットがトップ側へ、重心を感じます。