2009年10月14日水曜日

近代 バドミントン / ラケットの握り


ご無沙汰しています ^^

今回はバドミントンラケットにおける

バドミントンラケットの握り方についてです。

以前のラケットの握り方は ・・・

小指、薬指、中指で握る。。。

と、いうのが一般的でしたが ・・・

近年のラケットの軽量化もあり ・・・

以前とは逆説となりました。

今では、親指と人指し指で ラケットを持って 後の指は添えます。

厳密に言うならば ・・・

一度、ラケットを、小指、薬指、中指で握ってから ・・・

親指と人指し指でつまみ直すと言ったとこでしょうか。

なぜ、そうするかを次回の記事に書きたいと思います。。。

ちなみに、次回の記事はいつになるかは、分かりません(笑)

最近、急がしくてね~~~ TT

2009年9月13日日曜日

バドミントン ラケット のしなり


久し振りの記事です ^^

ご無沙汰しています ^_^;

今回は、バドミントンラケットにおけるしなり についてです。

しなりの足りないラケットの、しなりを大きくすることはできませんが、

しなり過ぎるラケットのしなりを小さくする方法はあります。

ラケットのシャフトにグリップテープを巻くことで、

ラケットのしなりが減少すると思います。

まぁ、若干重くはなると思われますが。

ハードヒッターなのに、ちょっとこのラケットは、しなり過ぎるなぁ。

と、いった時には試してみて下さい ♪ ただし ・・・

テープを剥がしたい時には、テープの剥がし後は当然残りますので、

判断はご慎重に (^^)/

2009年8月8日土曜日

バドミントン レシーブがしにくいショット


相手からスマッシュが来るとします。

通常はレシーブをする際に、バックハンドで構えます。それは、

レシーブでの守備の7割は、バックハンドで処理できると言われているからです。

私自身がレシーブしにくく嫌なショットはクロスへのスマッシュです。

相手のスマッシュの位置が、自分から見てバック側(左側)

そうなると、自分の位置取りは、真ん中よりもやや左となります。

バドミントンは、クロスよりも断然ストレートに返ってくることが多いからです。

そこで、クロスのファオ側へのスマッシュが来ると、

ラケットを握り直さなければならないし・・・なんとも嫌なショットです。

特に、クロスへのカットスマッシュには、気持ちが萎えます \(゜ロ\)(/ロ゜)/


2009年7月28日火曜日

バドミントン簡易コート


バドミントンの練習で、空いている

コートとコートの間のスペース。

これを有効に活用するために簡易コートを作ってみては?

バドミントンの簡易ネットです。

練習用ポータブルネット ↓
練習用ポータブルネット/バドミントン用 AC333 ヨネックス

幅は3.0Mで、高さはジュニア~通常の1.55Mまで調整できる様です。

その昔、本気で購入を考えた時期がありました^^

持っている方がいましたら、感想が聞きたいです ♪

2009年7月11日土曜日

バドミントン ラケット 買い替え時



バドミントンラケットの寿命と言われるものです。

バドミントンのラケットは、使い続けると、新品当時のスペックより、

性能が劣化します。

簡単に言うならば、金属疲労で劣化していきます。

一般的に週1~2回の練習でしたら、3年ほど。

週の半分以上の練習になると、1年くらいだと言われている様です。

ラケットの寿命を伸ばすためや、予備ラケットを考慮する上でも、

ベストなことは、同じラケットを複数本持つ。

とも言われていますが、単なるバドミントン好きならば、そこまでする人は

いないと思います(笑) しかしながら、このご時世 ・・・

あまり、金属疲労を気にせずに、ラケットが折れるまで使いたいものですね。

2009年7月4日土曜日

バドミントン ヘアピン PartⅡ


前回のヘアピンの続きです。

ヘアピンを浮かせずに、決めるコツ。

それは、ラケットをベタ握りせずに、

1 バックハンドで

2 掌は使わずに、指の根元でラケットを支える感じ

3 手先だけでなく、腕全体でシャトルをコントロールする

フォアよりもバックの方が安定しますし、

フォア側でも、ラケットを持っている方の肘を高く保つもとにより、

バックハンドの握りでも十分対応できますので、

ヘアピンが苦手な方は、お試しあれ。

それだは、良い週末を (^_^)/~

2009年6月28日日曜日

バドミントン ヘアピン


今回も、バドミントンの技術に関する記事です。

ヘアピンを打つ時に、シャトルが浮くのは何故か?

今回は、このテーマを記事にしたいと思います。

答えは ・・・ 力むから 。。。

当然です ( 笑 )

ヘアピンを打つ時には、リラックスして打つ 。。。

と、思う人は ・・・

いつまで経っても、リラックスしてヘアピンは打てません 。。。

答えは ・・・

・・・

・・・

・・・

次回に引き延ばします 。。。

ヒントは ・・・

バックハンドです。。。